美味しんぼ 24
カレー勝負
紙のコミックス
| 定価 | 770円(税込) |
|---|---|
| 発売日 | 1990/03/30 |
| ISBN | 9784091820341 |
| 判型 | B6 |
| 頁 | 210頁 |
電子版
| 価格 | |
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| 各販売サイトでご確認ください | |
| 配信日 | 2013/01/01 |
| JDCN | |
| 091820340000d0000000 | |
| 形式 | EPUB |
- 内容紹介
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「食」ブームを巻き起こし、アニメ、映画化された大人気コミック! ▼第1話/カレー勝負・1~9(インド料理、マッド・クラブのカレー、豚のバラ肉のカレー) ●登場人物/山岡士郎(東西新聞文化部員・膨大な食の知識を持つ。東西新聞の壮大な企画「究極のメニュー」の作成を担当)。栗田ゆう子(東西新聞文化部員・山岡とともに「究極のメニュー」を担当する)。海原雄山(名だたる陶芸家にして、食の探究者。「美食倶楽部」主宰。山岡の実父) ●あらすじ/川遊びに来ていた山岡たちだが、いざ食事のカレーを作る段になって大騒ぎ。みな、それぞれに自分のレシピを持っていて、お互い絶対に譲ろうとしないのだ。翌日、カレーで仲たがいしたら、カレーで仲直りするのが一番、とばかりにカレーショップの「マイダス王」を訪れると、入口に休業の張紙が。中では店主の栃川が落ち込んでいる。実は1週間前に海原雄山が突然現れ、「カレーとは何か?、カレー粉とは何か?、そしてカレーは米の飯と食べるのが正しいのか?」と3つの質問を投げ掛けたというのだ。自分の仕事に関わる根源的なこの質問に、ひとつとして答えられなかった栃川は、それ以来すっかり自信を失ってしまったのだ。そして後日、「次の究極VS至高のテーマは、カレーではどうだ」と雄山から提案がなされた。山岡はそれを受け入れ、日本の様々なカレー屋を訪ね、カレーの研究家なども取材する。だが、雄山が提示した3つの質問の答えは見つからなかった。そこで山岡は、カレーの謎を探るため、インドへの取材旅行を決意する(第1話)。 ●その他の登場キャラクター/京極万太郎、唐山陶人(第1話) ●その他DATA/表紙写真~カレー各種〔調理/インドレストラン「マンダラ」〕

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