小学館のコミック情報が全てここにSHOGAKUKAN COMIC

三丁目の夕日 夕焼けの詩 52

著: 西岸良平 
三丁目の夕日 夕焼けの詩 52

紙のコミックス

定価 556円(税込)
発売日 2006/06/30
ISBN 9784091804990
判型 B6
頁 216頁

電子版

価格
各販売サイトでご確認ください
配信日 2015/05/29
JDCN
091804990000d0000000
形式 EPUB
内容紹介
▼第1話/席替え▼第2話/心の唄(うた)▼第3話/連休サバイバル▼第4話/こどもの日▼第5話/雨▼第6話/某博士(ぼうはかせ)の大研究▼第7話/病院坂の美女▼第8話/野球嫌い▼第9話/水中眼鏡(すいちゅうめがね)▼第10話/行水(ぎょうずい)▼第11話/地底探検▼第12話/秋のエアメール▼第13話/おはぎと功徳(くどく)▼第14話/アップリケ▼第15話/黄昏(たそがれ)▼第16話/逆上(さかあ)がり▼第17話/ライスカレー

●あらすじ/友達とハイキングに出かけても、足の遅いユウちゃんを見ては「だからあいつと来るの嫌なんだ」と言ってしまう、ちょっといじわるなサブちゃん。新学期の席替えで、体が弱くて肌が白いために「ユーレイ」というあだ名の結城令子ちゃんが、そんなサブちゃんのとなりの席になっちゃって…!?(第1話)▼4歳の小森宇太郎君のお気に入りは、お母さんがホステスの仕事に行く前に歌ってくれる子守り唄。その唄を聞けば、いつでもスヤスヤ眠ることができた。だがある日、お母さんは火事で死んでしまい、宇太郎君は遠い親戚に引き取られることに。そして37歳になった今でも、彼の胸中には母を失った寂しさが残っていて…(第2話)。
●本巻の特徴/三丁目だけでなく、産業界でも有名な博士の日常が描かれる「某博士の研究」や、小さいながらもきちんと家事をこなす父子家庭の女の子を描いた表題作「ライスカレー」などを収録。
●その他のDATA/昭和30年代風物誌~子守唄(第2話)、蚊帳・水中眼鏡(第9話)、ゴムのカエル・水鉄砲・天花粉(第10話)、ツクツク法師・オニヤンマ(第11話)、おはぎ(第13話)、アップリケ(第14話)、ライスカレー(第17話)

同じ作者のコミックス

  • 三丁目の夕日 夕焼けの詩

    三丁目の夕日 夕焼けの詩

オススメのコミックス

  • うっちゃれ五所瓦 粘り腰編 1

    うっちゃれ五所瓦 粘り腰編 1

  • しすたれじすた 1

    しすたれじすた 1

  • 闇金ウシジマくん外伝 肉蝮伝説 1

    闇金ウシジマくん外伝 肉蝮伝説 1

  • 白暮のクロニクル 1

    白暮のクロニクル 1

  • 闇金ウシジマくん外伝 浪花タイムリープ愛沢くん 1

    闇金ウシジマくん外伝 浪花タイムリープ愛沢くん 1

  • バブル・ザムライ 1

    バブル・ザムライ 1

  • サターンリターン 1

    サターンリターン 1

  • 植物病理学は明日の君を願う 1

    植物病理学は明日の君を願う 1

ページTOPへ