釣りバカ日誌 67
「釣りバカ日誌 119」は2026/10/30に発売予定です。
紙のコミックス
| 定価 | 556円(税込) |
|---|---|
| 発売日 | 2006/06/30 |
| ISBN | 9784091804877 |
| 判型 | B6 |
| 頁 | 208頁 |
電子版
| 価格 | |
|---|---|
| 各販売サイトでご確認ください | |
| 配信日 | 2013/11/04 |
| JDCN | |
| 091804870000d0000000 | |
| 形式 | EPUB |
- 内容紹介
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▼第1話/我、此処(ここ)に有り!!▼第2話/苦難の週末▼第3話/孤独な生還▼第4話/超クールビズ!?▼第5話/夢の土地は!?▼第6話/赤紙来たる!?▼第7話/天国じゃなくて地獄!?▼第8話/消息不明!?▼第9話/エライのはどっち!?
●主な登場人物/浜崎伝助(通称・ハマちゃん。鈴木建設の万年ヒラ社員で大の釣りバカ。社長代行の秘書から、古巣の営業三課に)、鈴木一之助(通称・スーさん。鈴木建設の社長。伝助の影響で釣りバカに)、佐々木和男(かつて伝助がいた営業三課の元・課長。社長代行から常務取締役に)
●あらすじ/鯉のぼりがたなびく5月。株主総会を控えてややピリピリムードの鈴建では定例役員会の真っ最中。そんな中、常務とはいえ閑職で、いつ役員を降ろされるか分からない佐々木さんは気分がどん底に落ち込んでいたが、トイレで偶然出くわした鈴さんから、思いがけずお褒めの言葉を頂いて…(第1話)。▼建設中のビル視察で、油断したすきに地上38階にひとり取り残された佐々木さん。エレベーターの主電源は切られるわ、頼りの携帯電話は階下に落っことしてしまうわで、まさになす術なしの状況に。「銀座に飲みに行こう」と誘っていたハマちゃんたちが気付くことに期待したものの、日頃の存在感の薄さのせいか気付かれることはなく…(第2話)。
●本巻の特徴/ハマちゃんと鮎釣りに出かけた取引先の社長が落雷事故に! 責任を取らされ、南米アマゾンに単身飛ばされたハマちゃんを待っていたのは…!?

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